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ぷりんて
んと
遊ぼうよ
さて
お天気のいい
ある日のこと
今日もミ
んと
クロミ
んは
つものように
ぷりん
んたちと公園で楽
しく遊んでいました
ところが
おやおや
たいどうしたの
でし
お遊びの途中で
んとクロミ
んは
もう帰るね
ぷりん
んたちに
バイバ
イをしたのです
バイバイ
またね
あれ
もう帰
うの
なんで
と遊ぼうよ
そうだよ
ぷりんて
んたちは
に言いました
まだ早い時間
だよ
そうです
いつもな
日がかげるまで
とい
ぱい
ぱい遊んでいるのです
まだ遊びはじめたば
かりです
でも
んと
クロミ
んは
と用事を思い
出したの
またね
ごめんね
と言
てしまいました
ぷりんて
んたちは
んぼりです
つまんないな
くたちも帰ろうか
ぷりんて
んのひと
りが言いました
うん
そうだね
そうだね
ほかのぷりんて
たちもうなずきます
というわけで
しか
たありません
まだ早い時間ですが
ぷりんて
んたちもお
家へと帰ることにしま
した
みんな
です
ところ
そうです
突然
突然
公園の木のか
げから赤鬼と青鬼が現
れたのです
がお
怖いぞ
いぞ
ばあ
なんだ
んだ
ぷりんて
んたちは
くりです
やい
私は青鬼だぞ
怖いぞ
私は赤鬼よ
怖いで
怖い
いよ
大変だ
逃げなき
でも
そうです
早く逃げ
ないと
鬼たちに
くん
と食べられてし
まいます
でも
ぷりんて
たちは目が回
が抜けてしまいました
そのときです
ぷりんて
んのひと
りが
と気がつき
ました
そうだ
みんな
鬼の退治には豆だ
ぷりんて
んたちは
せいに勇気をふる
豆を鬼に向か
て投げました
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
これはたま
らない
鬼たちは思わず声を
あげました
痛い
痛い
まだまだ平気だぞ
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
鬼は外
ぱり痛
ついに鬼たちはあわ
てて逃げ出しました
助けて
たね
ぷりんて
んたちは
大勝利です
よし
効いてるぞ
鬼は外
鬼は外
痛い
痛い
助け
みんな
ごめんごめ
降参
降参
あれれ
ぷりんて
んたちは
豆をまくのをやめまし
目をぱちくりです
鬼たちが急によく聞
きなれた声で
りはじめたのです
みんな
ごめんね
もう私たちの負け
あれ
そうです
鬼の正体
はミ
んとクロミ
んだ
たのです
考えてみると
今日
は節分です
んとクロミ
んは
みんなを
とだけび
くり
させようと思
たので
なんだ
青鬼はミ
んだ
たんだ
赤鬼はクロミ
んだ
たんだね
ぷりんて
んたちは
言いました
ごめんごめん
みん
なをおどかそうと思
たんだよ
んは言いま
した
そうだよ
今日は節
分だからね
クロミ
んも言
います
あはは
ぷりんて
んたち
みんなごめん
おわびにみんなでお
菓子を食べようね
ぷりんて
んたちは
と一安心
そうですね
後はみ
んなでお茶の時間です
ぷりんて
んたちは
みんな
こりと笑
うん
うなずきました
んとクロミ
そしてぷり
んて
んたちは
みん
なで仲よくお豆を年の
数だけ食べました
その後には
お菓子
と雛あられをい
ぱい
ぱい食べました
お豆は固いから
菓子だけの方がいいな
ぷりんて
んた
好きなものば
かり
食べち
だめよ
んは笑
言います
わあわあ言い合いな
がら
楽しい
楽しい
お茶の時間です
というわけで
愛の
ンタジアランドの
節分です
最後はみんな
こりです
とび
くりし
たけど
楽しい
節分にな
よか
たね
ぷりんて
たち